2019年06月07日

衝撃を与えられた言葉

多くの人は、なんとなく
目標や目的なんかは後回しにして、
だらだらとした時間を過ごしがちじゃないかな。

僕の場合も、長らく、そうだった気がする。
ま、いまでも、怠けグセは抜けてないけど。

でも、ある日、意識を変える言葉に出会ったんだ。

それ以来、やっていることを投げ出したり、
生活するのが面倒臭くなりかけたときは、
一度、心の中で思い出すようにしている。

それは、こんな言葉だった・・・

きみが無気力に過ごしている今日は、

昨日死んでいった誰かが、

どうしても生きていたかった明日なんだよ。

Today, which you have spent idly, is the tomorrow of somebody who died yesterday and was desperate to live. Cho Chong-in

ラベル:英語
posted by kazoo at 19:05| Comment(0) | 日記、コラム | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

本1980年代に子供時代、1990年代に青春時代を過ごした。
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